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いままでもこれからもストライクゾーンのど真ん中に。

このタイミングだからあえて言おう。

堀北真希がすきだ。

自分が、そして彼女が高校生のころからずっとかわいいと思っている。初めて見た時は、こんなにかわいい子がいるのか!こんなに俺のタイプにバッチリはまる一点の隙もないカンペキな美少女がいるのか!とぶったまげた。見れば見るほどかわいい。たまたま1枚の写真が可愛く撮れてるわけじゃなく、どの角度から見てもかわいい。どんな表情でもかわいい。笑顔じゃなくてもかわいい。

自分の年齢が上がるにつれて、ちょっとずつ女性の好みも変わってくる。それでも堀北真希はぼくのストライクゾーンのど真ん中に居続けた。2歳年上。憧れの女性と呼ぶにふさわしい。いつまでたっても憧れであり続ける。

長い髪をおろしているのもきれいだけど、ぼくは肩にギリかかるぐらいの長さか、後ろで束ねたスタイルが大好きだ。たまらん。どうしてあんなにかわいいのか。もしも真正面から見つめられたら心拍数が一気に300くらいに上がって死ぬかもしれない。それ以前に近くにいたら直視できないかもしれない。いやいや、美しいものに直面して、うっとりと眺めているうちに自我が溶け出すかもしれない。ぐあー。

10代のころは恥ずかしくて、他人には堀北真希が好きだということを言わないでいたけれど、20歳くらいから思い切って公言し始めたら、意外に女性から同意されることが多いと分かった。むしろ男性からは、きれいなのはわかるけど…みたいな曖昧な返答をされることが多い。なぜだ。

今後も俺は、堀北真希がすきだといい続ける。公言して憚らない。かわいいんだもの。顔で選んでるでしょーwとか言われても、そうだよ顔が好みなんだよ!と言い続ける。かわいいんだもの。

もう何のためにこれを書いているのかよくわからないけど、とにかく堀北真希がすきだと叫びたいということだ。そういう決意表明みたいな。